テーマ:F1

日本模型のロータスF1

前々報、前報に引き続き、一か月以上前、2018年4月29日に東京竹橋の科学技術館で開催された「スーパーフェスティバル」で入手したものです。[http://swada.at.webry.info/201806/article_4.html][http://swada.at.webry.info/201806/article_5.html]…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本模型のフェラーリF1

前報に引き続き、一か月以上前、2018年4月29日に東京竹橋の科学技術館で開催された「スーパーフェスティバル」で入手したものです。[http://swada.at.webry.info/201806/article_4.html] 日本模型製、FREE WHEELSブランドのダイキャストミニカー「フェラーリ P-12」です。 前報に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本模型のホンダF1

一か月以上前、2018年4月29日に東京竹橋の科学技術館で開催された「スーパーフェスティバル」で入手したものです。 3台まとめて売られていて、一見イタリアのペニーかなと思ったのですが、少し違う!手に取って裏面を見ると、「FREE WHEELS」「HONDA F1 V-12」「NIHONMOKEI CO LTD MADE IN JAPA…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ヤトミンのF1

前報[http://swada.at.webry.info/201806/article_1.html]に引き続き、2018年4月29日の科学技術館、「スーパーフェスティバル」で入手した、ジャンクミニカー詰め合わせパック300円/8台の内に入っていたものです。 香港のミニカーメーカー、ヤトミン(Yatming)の1970年代のF1…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ペニーのローラ・クライマックス F1

半月以上空きましたが、イタリア、ポリトイスの小スケールブランド、ペニー(penny)のF1マシン、6台目です。 今回は、英国のレーシングカーコンストラクター、ローラ(LOLA)のF1マシン、、No.0/2、全長約59mmです。 これはV8のクライマックス製エンジンを搭載したマシンで、ローラは様々なチームのマシンを作ってきました(ホ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ペニーのイーグルF1マシン

イタリア、ポリトイスの小スケールブランド、ペニー(penny)のF1マシン、5台目です。 今回は、米国のレーシングカーコンストラクター、オール・アメリカン・レーサーズ(ALL AMERICAN RACERS)がアングロ・アメリカン・レーサーズとして1966年から1969年にかけて英国を本拠としてF1に参戦したときのマシン、No.0/…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ペニーのH型16気筒エンジン搭載 BRM F1

イタリア、ポリトイスの小スケールブランド、ペニー(penny)のF1マシン、4台目です。 前報で英国のコンストラクター、BRM(British Racing Motors)のF1マシンをご紹介しました[http://swada.at.webry.info/201710/article_12.html]が、今回もBRM、H型16気筒エ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ペニーのBRM F1

イタリア、ポリトイスの小スケールブランド、ペニー(penny)のF1マシン、3台目です。 今は無き英国のコンストラクター、BRM(British Racing Motors)のF1マシン、No.0/1、全長約60mmです。 前後が絞られ、エンジンまでカバーされたスマートなボディ形状にV型6気筒エンジンを搭載している様です。多分1…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ペニーのフェラーリF1(V12)

イタリア、ポリトイスの小スケールブランド、ペニー(penny)のF1マシン、2台目です。 フェラーリのF1、前報ではV型6気筒エンジンを搭載した1.5リッター時代のマシンをご紹介しました[http://swada.at.webry.info/201710/article_9.html]が、今回はV型12気筒エンジンを積んだマシン、No…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ペニーのフェラーリF1(V6)

これまで、イタリア、ポリトイスの小スケールブランド、ペニー(penny)のミニカーをご紹介してきました。 今回から数回はこのペニーのF1マシンを取り上げます。 F1の最初は、フェラーリ、N.0/4、全長約60mmです。V型6気筒エンジンを搭載した1.5リッター時代のマシンだと思われます。 この時代のペニーのF1マシンはかなり大き目…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

名古屋骨董祭 その2 香港製のF1マシン

2016年9月3日(土)、名古屋市内吹上ホールで開催された「名古屋骨董祭」に行ってきたことをご報告しました。[http://swada.at.webry.info/201609/article_2.html] ここで入手したものシリーズ、2回目は香港製のF1マシン3台です。 洋骨董を置いているブースに異質なものが、ということで「イタ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ソリドのローラ・クライマックス F1

お盆休みの東京、この時期にしては過ごしやすい気候の中、中野、秋葉原、銀座を歩いてきました。 銀座でGETしたのがフランスソリドの「ローラ・クライマックス V8 F1」(LOLA CLIMAX V8 F1)です。 ジャンク籠に入っていたもので、片方の排気管が失われていますが、ドライバーやウィンドウもしっかりしていますし、かなり綺麗な状…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ワンダーランドマーケット(2016夏)の獲物 その6 6輪F1マシン、マーチ2-4-0

7月末日に横浜で開催された夏のワンダーランドマーケットの獲物をご紹介しています。[http://swada.at.webry.info/201608/article_1.html] 6回目の今回は、駄菓子屋系のチープ玩具、「マーチ2-4-0 フォード」全長約72mmです。(パッケージには「マーチ240」とあります) 実車は1976年…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

F1マシンになりたかったタクシー?

またまた、自作デカール遊びです。 レーザープリンターと吉田金糸店の「スタンピングリーフ」という商品を使って金メッキ調のデカール作りをしました。 このスタンピングリーフは保持シートの裏面に箔が付けられているもので、黒色トナーのコピーや印刷で作った原稿の上にのせて密着させて加熱することにより、印刷した部分にのみ箔を転写するものです。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

古いマッチボックスのミニカー 01 BRM F1

これからしばらく、他の話題を交えつつ、1950~60年代の英国レズニー(LESNEY)社のミニカーブランド、マッチボックス(MATCHBOX)をご紹介していきます。 これからご紹介していくのは、現役の製品時代から我が家に伝わるもので、この時代のものが約100台ありました。[http://swada.at.webry.info/2015…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ホンダF1復帰

今年2015年は久しぶりにホンダがF1にパワーユニット(今はエンジンと言わない)供給で戻ってきますね。マクラーレンと組んであの常勝マクラーレン-ホンダ復活が期待されます。 メルセデスパワーユニットしか勝てないのでは面白く無いですから。 今のホンダは車好きにとっては尖ったところの無い凡庸な車だらけ(あくまで個人の感想です)になり、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

トミカのトミカ

今回は、実家押入れ発掘シリーズから、トミカカラーを纏ったトミカです。 左のスポーツカーノーズが「トミカ シェブロン BMW」(F69-1-1)スケール1/51 実車は1978年の全日本F2に長谷見昌弘選手のドライブで参戦したシェブロンB42/BMW M12/7です。トミーは長年にわたって長谷見選手をスポンサーしていました。(シールの一…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

1970年代後半のF1トミカ

先日ご紹介したギフトセットのトミカ[http://swada.at.webry.info/201410/article_2.html]の中から、1977年~78年に発売されたF1マシン3種です。 このころのF1はロータス72、マクラーレンM23といった名車が数シーズンにわたり活躍した「くさび形マシン」の時代が終わり、来るグラウンドエフ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

映画「ラッシュ」を観てきました

映画「ラッシュ」公開から2週間、前売り券を購入していたのでそろそろ行こうかとスケジュールを調べたら、近くのシネコンでは2/22から3回/日→2回/日に減少!、早く行かないと終わっちゃう!というわけで字幕版を観てきました。観客はかなり多かったと思います。 ストーリーやネタバラシは他の方に任せて(-_-;)、マシンやレースの描き方について…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

フェラーリのレーシングボート(10) 完成した模型を比較

フェラーリのレーシングボートの製作記を連日10回に渡ってご紹介してきました。[http://swada.at.webry.info/201402/article_2.html~] まず、改造前後の比較を。レンズの画角とアングルが異なりますが、真横からの写真です。 [改造前の模型][完成したモデル]背景は画像処理で白抜きしてあります。…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

フェラーリのレーシングボート(9) 完成! 全体組み立て仕上げと船台の製作

木製の飾りモデルを全面的に改良して作ったクラシックなフェラーリレーシングボートの製作記[http://swada.at.webry.info/201402/article_2.html~]を時系列に従ってお見せしてきました。いよいよ完成です。船体(下半分)とボディ(上半分)を結合してから、スクリュープロペラ(洋白パイプと洋白板で部品を作…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

フェラーリのレーシングボート(8) ボディの艤装と内部の連動メカニズム

木製の完成モデルを改造して作ったフェラーリのレーシングボートの製作を順を追ってお見せしています[http://swada.at.webry.info/201402/article_2.html~]。 今回は、ボディ(上半分)部分に艤装を施した状態と、内部のステアリングと舵の連動機構についてお見せします。フロントの空気取り入れ口部分はス…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

フェラーリのレーシングボート(7) ボディの塗装仕上げ

この話で一週間引っ張っています(^_^;)。お付き合い頂いている方に感謝致します。フェラーリのレーシングボートの製作記[http://swada.at.webry.info/201402/article_2.html~]です。 今回はボディ(上半分)部を塗装仕上げした状態です。写真は船体(下半分)部と仮に結合した状態を示しています。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

フェラーリのレーシングボート(6) ステアリングホイールとダッシュボードの製作

フェラーリのレーシングボートの木製完成模型を大幅改造した経過をお見せしています。[http://swada.at.webry.info/201402/article_2.html~] 今回は、運転席周りのステアリングホイールとダッシュボードの製作をお見せします。[ステアリングホイール]リム部は檜の薄板を水に漬けて加熱しながら接着剤を付…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

フェラーリのレーシングボート(5) ボディの下仕上げ、エアインテーク取り付け

[http://swada.at.webry.info/201402/article_2.html]からフェラーリの木製レーシングボートの製作記を示しています。 今回はボディ(上半分)の下地仕上げとエアインテーク等の製作、取り付けをお見せします。削ったり、パテを盛ったりして形状が満足できたので、下地としてグレーサーフェーサーを塗装、ペ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

フェラーリのレーシングボート(2) まずは分解

前報[http://swada.at.webry.info/201402/article_2.html]から木製の1953年のフェラーリのパワーボートの模型の改造製作記を載せています。 前報では元の木製完成品を購入したところまでご紹介しました。 まずは改造するために分解しました。プロペラ、ウィンドウシールド、シート、ステアリングホイ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

フェラーリのレーシングボート(1) 実艇と改造ベースのモデル

私のブログでは色々なジャンルの模型をご紹介してきましたが、「そう言えば船舶関係は紹介していないナ」と思い、過去に作ったフェラーリのレーシングボートをご紹介することにしました。 基になった船は1953年の「Timossi-Ferrari 'Arno XI Racing Hydroplane」意訳すると、「ティモッシさんがフェラーリのエン…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more