カロッツェリア イタリアーナ'77 その10 アウディ-NSU トラペーゼ

今から42年前、1977年(昭和52年)の夏に東京晴海の国際見本市会場での開催された 「カロッツェリア イタリアーナ'77」と名付けられた自動車ショーについて、ご紹介しています。
前報のランボルギーニ・ブラーボ[https://swada.at.webry.info/201905/article_11.html]に引き続き、ベルトーネデザインの車です。
アウディ-NSU トラペーゼ(Audi-NSU Trapeze)、1973年のパリモーターショーでデビューしたもので、当時NSUが開発を進めていたヴァンケルロータリーエンジンの搭載を想定したショーカーです。
小型軽量のロータリーエンジンを搭載するため、ショートノーズデザインの2扉、4シーター車です。
ウィンドウグラフィックはストラトスの雰囲気がありますね。
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次報は、イタルデザインのショーカーです。[https://swada.at.webry.info/201906/article_5.html

夢見る少女のお宝展

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東京京橋の商業/ビジネスビル、京橋エドグランで先週から開始した、今夏の北原照久コレクション「夢見る少女のお宝展」を見に行って来ました。
ここは北原氏の実家のスポーツ店があった場所で、地下一階の通路に北原コレクションの常設展示ケースがあり、定期的に展示が変更されています。
少女向け玩具として、人形、ぬいぐるみからキッチン用品玩具まで様々なものが展示されていました。
[歴代のリカちゃん人形]
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[バービー人形]
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[スチュワーデス人形]
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[セルロイドのキューピー人形]
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[マリリンモンロー人形:故川島なお美さんのコレクション、没後遺族から北原氏に寄贈されたとのこと]
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[ピンクレディー人形]
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[小川ローザ人形]
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[キッチン用品玩具、ママレンジは爆発的に売れました]
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カロッツェリア イタリアーナ'77 その9 ランボルギーニ・ブラーボ

今から42年前、1977年(昭和52年)の夏に東京晴海の国際見本市会場での開催された 「カロッツェリア イタリアーナ'77」と名付けられた自動車ショーについて、ご紹介しています。
前報のフェラーリ・レインボウ[https://swada.at.webry.info/201905/article_10.html]に引き続き、ベルトーネデザインの車です。
ランボルギーニ・ブラーボ、1974年のトリノ・オートショーにデビューした、V8エンジンを搭載するウラッコの後継モデルのスタディとして製作されたものです。
デビュー時はライトメタリックイエローで、その後このメタリックグリーン、最後にパールホワイトに塗られたようです。
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次報は、同じくベルトーネがドイツメーカーのためにデザインしたショーカーです。[https://swada.at.webry.info/201906/article_2.html

カロッツェリア イタリアーナ'77 その8 フェラーリ・レインボウ

今から42年前、1977年(昭和52年)の夏に東京晴海の国際見本市会場での開催された 「カロッツェリア イタリアーナ'77」と名付けられた自動車ショーについて、ご紹介しています。
前報のランボルギーニ・マルツァル[https://swada.at.webry.info/201905/article_9.html]に引き続き、ベルトーネデザインの車です。
フェラーリ・レインボウ、1976年にフェラーリ308GTBのシャーシ上にウェッジシェープのボディを架装したものですので、このショーの当時には最先端のデザインだったと思われます。
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このマシンのミニカーは、マツシロの1/36スケール、3日前にミニカー仲間に譲ってしまいましたけど(^^;)[https://swada.at.webry.info/201904/article_1.html
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次報は、ベビーランボルギーニ(V8エンジン搭載)のショーモデルです。[https://swada.at.webry.info/201905/article_11.html

カロッツェリア イタリアーナ'77 その7 ランボルギーニ・マルツァル

今から42年前、1977年(昭和52年)の夏に東京晴海の国際見本市会場での開催された 「カロッツェリア イタリアーナ'77」と名付けられた自動車ショーについて、ご紹介しています。
前報のアルファロメオ・ナバホ[https://swada.at.webry.info/201905/article_8.html]に引き続き、ベルトーネデザインの車です。
ランボルギーニ・マルツァル(LAMBORGHINI MARZAL)、本当のガルウィングドアを持つ美しい4シーターショーカーです。
1967年にジュネーヴショーでデビューしたそうなので、この時点で10年前のモデルです。翌年デビューしたエスパーダ(ESPADA)のプロトタイプの一つと言われています。
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この車のポリトイス製のミニカーです。
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次報は、同じベルトーネによる、フェラーリのショーカーです。[https://swada.at.webry.info/201905/article_10.html

カロッツェリア イタリアーナ'77 その6 アルファロメオ・ナバホ

今から42年前、1977年(昭和52年)の夏に東京晴海の国際見本市会場での開催された 「カロッツェリア イタリアーナ'77」と名付けられた自動車ショーについて、ご紹介しています。
前報のランチア・ストラトス[https://swada.at.webry.info/201905/article_7.html]に引き続き、ベルトーネデザインの車です。
このアルファロメオ・ナバホ(ALFAROMEO NAVAJO)は、1976年にデビューとのことですから、1977年当時は最新のショーカーと言えるでしょう。
極端なウェッジシェープが未来的ながら今見ると時代を感じさせます。ペーパークラフトで作り易そうな感じです。(^^;)
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次報はランボルギーニのガルウイングを持つショーカーです。[https://swada.at.webry.info/201905/article_9.html

カロッツェリア イタリアーナ'77 その5 ランチア・ストラトス

今から42年前、1977年(昭和52年)の夏に東京晴海の国際見本市会場での開催された 「カロッツェリア イタリアーナ'77」と名付けられた自動車ショーについて、ご紹介しています。
前報のアウトビアンキ・ラナバウト[https://swada.at.webry.info/201905/article_6.html]に引き続き、ベルトーネデザインの有名な車です。
ランチア・ストラトス(LANCIA STRATOS)のラリー仕様、量産車に加えレーシング仕様も!
1970年に元となったストラトス・ゼロがデビューし、1970年代にラリー車、市販バージョンに加え、シルエットフォーミュラーGr.5マシンまで開発され、特にラリーでは無敵の強さを見せました。
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ミニカーはトミカとオートピレンのゼロです。
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次報は、アルファロメオのウェッジシェープのショーカーです。[https://swada.at.webry.info/201905/article_8.html



カロッツェリア イタリアーナ'77 その4 アウトビアンキ・ラナバウト・バルケッタ

今から42年前、1977年(昭和52年)の夏に東京晴海の国際見本市会場での開催された 「カロッツェリア イタリアーナ'77」と名付けられた自動車ショーについて、ご紹介しています。
前報のシトロエン・カマルグ[https://swada.at.webry.info/201905/article_5.html]に引き続き、ベルトーネデザインのショーカーです。
1969年にデビューした、アウトビアンキ・ラナバウト・バルケッタです。超ウェッジシェープでリアのロールケージ部にヘッドライトを配したデザインは当時ベルトーネのチーフデザイナーだった、マルチェロ・ガンディーニによると言われています。
FFレイアウトのパワートレインをリアに持っていってミッドシップのスポーツカーを作るというアイデアは当初単なる試験的試みだったようですが、フィアットの社長が気に入って市販化プロジェクトが進み、市販されたのが、フィアットX1-9です。
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フィアットX1-9も画像が残っていました。
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次報は1970年代のラリーを席巻した、アノ車です。[https://swada.at.webry.info/201905/article_7.html

カロッツェリア イタリアーナ'77 その3 シトロエン・カマルグ

今から42年前、1977年(昭和52年)の夏に東京晴海の国際見本市会場での開催された 「カロッツェリア イタリアーナ'77」と名付けられた自動車ショーについて、前々報からご紹介しています。
前報のランボルギーニ・イオタ[https://swada.at.webry.info/201905/article_4.html]に引き続き、ベルトーネデザイン、今回はワンオフのショーカーです。
フランスのシトロエンがGSをベースに製作して1972年のジュネーブショーにデビューした、シトロエン・カマルグ(CITROEN CAMARGUE)です。
大きな2扉とグラスエリアの大きなスタイリッシュなボディは元となったGSよりかなり大きく見えます。
それにしても会場、ガラガラですね。時代が追い付いていなかったってことでしょうか。
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カマルグというのは南フランスの地名とのことで、ロールスロイスにもカマルグという2扉クーペ(こちらはピニンファリーナデザイン)があります。
シトロエン・カマルグのミニカーはノレブやマジョレットから出ているようですが、私は持ち合わせておりません。

次報は、イタリアの小さなショーカーです。[https://swada.at.webry.info/201905/article_6.html

カロッツェリア イタリアーナ'77 その2 ランボルギーニイオタ

今から42年前、1977年(昭和52年)の夏に東京晴海の国際見本市会場での開催された 「カロッツェリア イタリアーナ'77」と名付けられた自動車ショーについて、前報からご紹介しています。[https://swada.at.webry.info/201905/article_3.html
今回から会場で撮影した写真をご紹介します。
現代のデジタルカメラと違ってハロも多く鮮明で無いですが、当時の雰囲気を見ていただきたくプリントのスキャンデータをノートリミングでお見せします。今の様にバシャバシャと写真を撮ることが叶わなかったため、今見ると写真の後ろの方にも「これを撮って欲しかった!」というものも沢山写っています。

今回は、ベルトーネのランボルギーニイオタです。
唯一のオリジナルのイオタは事故で失われましたが、ミウラをベースとしてランボルギーニで作られたものの一台だと思われます。
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手持ちのミニカーから、サクラのイオタの写真です。
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次報では、同じベルトーネによるシトロエンのショーカーです。[https://swada.at.webry.info/201905/article_5.html

カロッツェリア イタリアーナ'77 その1 入場チケット

今から42年前、1977年(昭和52年)の夏に東京晴海の国際見本市会場のドーム館で伝説となった素晴らしい自動車ショーが開催されました。
「カロッツェリア イタリアーナ'77」と名付けられたそのショーにはイタリアのカロッツェリアがデザインしたショーカー、レースカー、市販車が集められました。
当時大学生だった私は、父親と一緒に、カメラにカラーフィルムを入れて見物にいきました。当時の貨幣価値で学生にとって入場料の\1500はかなり高価でしたのでスポンサーが必要でした。
先日、実家に行った際にアルバムからこの時の写真を持ってきて、スキャンしました。デジタル処理で色あせを修正するとあの時の雰囲気、興奮がよみがえってきました。
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チケットの通し番号が「000010」よほど早くチケットを買いに行ったのか、あるいはショーが不人気だったのか?(^^;)
次報以降でショーの写真を順次ご紹介します。[https://swada.at.webry.info/201905/article_4.html

令和最初に入手したミニカーは....

2019年5月3日、東京 平和島の全国古民具骨董まつりで令和最初に入手したものです。
世界最古のミニカーメーカー、トッツィトイ(TOOTSIETOY)のインターナショナル K5 ダンプトラック(INTERNATIONAL K5 DUMP TRUCK)、全長約143mmです。
裏面の国名表示が「U.S.A.」で無く、「UNITED STATES OF AMERICA」となっているものは戦前物もしくは戦前の型を使った戦後すぐのものの場合が多いのですが、このダンプトラックは帰ってから調べたところ、1940年(昭和15年)と判明しました、79歳です。
塗装の剥がれはトッツィトイのお約束の様なもので、大きな傷や欠品も無い比較的良い状態かと思われます。
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銀座 柳まつりのパレード

2019年5月5日こどもの日、連休も終盤になった快晴のもと、銀座の西銀座通りで開催された、銀座 柳まつりのメインイベントのパレードを見物しました。
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[女性白バイの先導でパレード開始]
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[警視庁のマスコットキャラクター、ピーポ君はBMW i8 ロードスターで登場、ほとんど箱乗り状態(^^;)]
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[銀座を代表する?キャラクター、キティちゃんと不二家のペコちゃんは人力車でパレード]
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[色々な中学、高校、大学等の華やかな演奏が続きます]
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ウルトラマン展

2019年4月28日、たまたま通りかかった有楽町マルイの店頭に「ウルトラマン展」の案内を見つけて入って見ました。主に新世代のメイキングに関する資料展示が多かったのですが、会場の入り口には私が小学生の頃夢中になったオリジナルのウルトラマンの姿も。
今のウルトラマンは恰好良く強そうになりましたが、様々な要素で50年以上前の歴史をひきついで引き継いでいる様ですね。
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骨董市、蚤の市をハシゴ

2019年4月28日、良い天気の連休2日目、気持ちの良い快晴の下、骨董市、蚤の市をハシゴしてきました。
まず、有楽町駅近くの東京国際フォーラムの中庭で開催された「大江戸骨董市」へ、通常ここの開催は第一、第三日曜日なのですが、この日はGWの特別開催でした。
この「大江戸骨董市」は定期開催のこの手のイベントでは最大規模級で、本格的和洋骨董から玩具まで多彩なお店が出ていることが特徴です。場所柄白人系の外国人も沢山来ています。
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次に六本木一丁目駅近くのアークヒルズへ移動、「赤坂蚤の市 in ARK HILLS」です。ここは欧米の蚤の市の雰囲気を醸し出しており、テーブルウェアや家具等の洋骨董に加え、手作り品を売るブースやケータリングカーや移動図書販売車も出てお洒落な雰囲気、若い女性客が多いです。ここは毎月第四日曜日の開催です。
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シド・ミード展

2019年4月27日、10連休の初日、この日が初日のシド・ミード展(SYD MEAD: PROGRESSIONS TYO 2019)/@アーツ千代田3331を見に行ってきました。
世界的なビジュアル・フューチャリスト、インダストリアルデザイナー(という言い方では収まりきれません、映画やアニメーションのガンダムの仕事まで活躍の場を広げています)シド・ミードの日本における三十数年ぶりの本格的展示会です。
かなり前の作品から、最新作まで、独特の雰囲気の中に描かれた自動車、構造物は将来を見つめた未来的でありながら技術者的な観点でも完成されてされており、荒唐無稽さや破綻の無い素晴らしいものだと思います。
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マルサンのオブザベーション・コーチ

2019年4月21日、年3回の恒例行事となったワンダーランドマーケットへの出店を行いました。
前日の午後にクルマで段ボール箱を搬入し、ついでに翌日に向けて準備中の主催者、元町サンセットの宇野さん他知り合いとあいさつ、ワンダーオークションの出展品をチェックしました。

当日は8時半に会場入り、10時までに販売準備を完了させます。
一人出店のため、午前中はゆっくりと他のブースを廻る暇がありませんが、知り合いが訪ねてきてくれます。楽しい時間です。
昼過ぎに少し客足が少なくなった時を見計らって会場まわり。残念ながら掘り出しものとは出会えず(泣)
13時からワンダーオークションが始まりますが、出品番号80番あたりから私好みの面白そうなものが出て来るのでそれを見越して13時半過ぎに一時店を閉めてオークションへ。
オークションでは外国の方も少なく、予想以上高騰するものは割と少ない感じでした。

で、唯一入手したのが、オークションで落札したこのモデル、日本製マルサンのオブザベーション・コーチ(Observation Coach)全長約111mmです。
車体後半の客席が一段上がった素敵なフォルムには元ネタがあり(つまりこれはコピー商品)、英国ディンキー1950年代のミニカーがオリジナルです。
一説にはオリジナルよりも出来が良いとも言われるこのモデル、箱はありませんがコンディションも上々です。
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サイドウィンドウの配置が魅力のこのモデル、窓を通した光を強調して写してみました。
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保育社カラーブックスの「世界のミニカー」に収録されている写真、ウーンそっくり(^^;)ホイールはマルサンの方が私は好みかな
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実車写真の検索をしてみると、ありました(^^;)拾い画像ゴメンナサイ!
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平成最後のミニカー入手になるかもしれませんが、大満足の一台です!

カラーブックス「日本のミニカー」他

一週間後に迫ったワンダーランドマーケット出店に向けて準備を行っていることをご報告しました。[https://swada.at.webry.info/201904/article_5.html
実家の納戸のミニカーダンボール箱を探していて、懐かしい3冊の本を見つけて持ち帰りました。
・「世界のミニカー」 保育社カラーブックス、昭和42年 6月1日発行、定価250円
・「日本のミニカー」 保育社カラーブックス、昭和52年11月5日発行、定価430円
・「世界のミニカーⅡ」保育社カラーブックス、昭和55年 2月5日発行、定価430円
日本を代表するミニカーコレクターであった、中島登氏の著書、いずれも初版です。
世界のミニカーとその情報が今の様に簡単迅速に手に入れられなかった時代に重要な情報となっていました。

上記3冊+私が古いトミカのバリエーション調査に活用している「ミニカー大百科]/講談社、TOOTSIETOYの調査に活用している「TOOTSIETOYS World's First Diecast Models」Motorbooks International
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古くからのミニカーコレクターの先輩方はTOOTSIETOYをトゥトスィトーイと呼ぶ方が多いのですが、これはこの本から来ているのかもしれません。
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単に写真を見せるだけでなく、型番等の情報やコレクターを増やすための啓発の記述もあります。「日本のミニカー」と「世界のミニカーⅡ」に当時のミニカー専門店の紹介がありました。どこも懐かしいです。
下の写真は「日本のミニカー」の一部です。8店の内、現存しているのは5店、まったく同じ場所にあるのはテラオ(浅草)位ですが、今はミニカーはあまり扱っていませんね。ミニカー専門店としてはコジマ(八丁堀)、ポストホビー(代々木)、イケダ(日暮里)、サンセット(横浜元町)が今も活躍中です。40年続くってのは凄いことですね!
2年少し後の「世界のミニカーⅡ」では、BIG BOY(横浜伊勢佐木町)とグランプリ(有楽町)が増えて、千代田ママストア、テラオ、イーストランド、チェッカーが消えてます。
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春のワンダーランドマーケット出店準備

ここ数年恒例となった(春、夏、冬)年3回のワンダーランドマーケット出店、春の開催が来週4月21日日に迫ってきましたので、準備を行いました。

前回まで持ち込んだ、ちょっと古めのトミカ、フォルクスワーゲン、アウディ系に加え、新しいものも持ち込みます。新たな出店品の一部をご紹介します。

[ペプシコーラ ノベルティのホットウィール]
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[BMW M1 プロカーとBMW ターボ]
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[初代ホンダシティとシティターボ]
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[ホンダシティとポルシェ956の変身ロボット]
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[小スケールのポルシェ]
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[ちょっと古めのチョロQのポルシェ]
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[NBAシカゴブルズのホットウィール、ミニ]
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