THUNDERBIRDS ARE GO! (マッチボックスとコーギー)

最近、SF人形劇の「サンダーバード」が英国でリメイク(CG+模型の合成)され、NHKで放映が開始されました。
小学生のころ、オリジナルに熱狂し、イマイのプラモデルを作った世代としては、ちょっと前のハリウッド版よりはオリジナルをリスペクトした感じで納得できるものだと思います。(突っ込みたいところは多々ありますが)

今回はサンダーバードつながり!...マッチボックス製のサンダーバード1号と、コーギー製のフォード・サンダーバード(ハードトップ及びオープン)です。

マッチボックスの1号はブリスターパックの裏面によると、1993年発売の様で、2号、3号、4号、FAB-1があったようですが、手元にあるのはこの1号のみです。ブリスターを開けていませんが、可変翼が可動のようです。

コーギーの2台は以前にもご紹介した2代目、通称「スクエア・バード」です。[http://swada.at.webry.info/201508/article_20.html]ボディのダイキャストは共通部品です。ハードトップの屋根は別部品のダイキャストで室内は省略されていますが、オープンは当然室内も綺麗に作られています。ウィンドウガラスパーツも作り分けられています。
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