フェラーリのレーシングボート(9) 完成! 全体組み立て仕上げと船台の製作

木製の飾りモデルを全面的に改良して作ったクラシックなフェラーリレーシングボートの製作記[http://swada.at.webry.info/201402/article_2.html~]を時系列に従ってお見せしてきました。いよいよ完成です。
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船体(下半分)とボディ(上半分)を結合してから、スクリュープロペラ(洋白パイプと洋白板で部品を作ってはんだ付けで組み立て)舵ユニット(舵本体と取り付け板は洋白板、操舵用ワイヤー取り付け部はアルミ製)等を取り付けて完成!
船台は実物の写真を参考にして本物と同じ様に木の角材をトラス構造に組み上げたものを作りました。
精密模型という訳には到底いきませんでしたが、自分では色々な材料を使って楽しく良い雰囲気の模型に仕上がったと思います。
このブログではもう一回引っ張って、次報[http://swada.at.webry.info/201402/article_11.html]では改造前後の比較と運転席付近の実艇との比較を紹介します。

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